雪のち少し晴れ
この公園で撮るのは今年初。
雪が公園一面を覆い、そこには人の足跡がわずかばかり。
ここ数日姿を見せなかった太陽が現れると猫も現れた。
気温はさほど低くないので、陽が差すと暖かい。
眠いのか?オレも眠い。
ウトウト
早く春になるといいねぇ。
【G1・2月19日12:30】
この公園で撮るのは今年初。
雪が公園一面を覆い、そこには人の足跡がわずかばかり。
ここ数日姿を見せなかった太陽が現れると猫も現れた。
気温はさほど低くないので、陽が差すと暖かい。
眠いのか?オレも眠い。
ウトウト
早く春になるといいねぇ。
【G1・2月19日12:30】
前の記事でニャーと鳴いた猫が足もとから離れない。
なので勝手にスリスリグリグリさせつつ、愛想の少ないこっちの猫を撮る。
いつまで撮ってんだヨ
着地点確認
びょーん
ふがふが
「もっと撫でろ~~」ざくざく
足、冷たくないんか。
腹、冷えないん?
こっちの猫は近くの民家の庭先へ移動。
【G1・1月28日11:00】
すこぶる上天気の日。
2匹の猫がそれぞれ車の上で日光浴。
この猫はいつも慣れるまで時間がかかる。
今まで何度も会ってることを覚えちゃいないだろうが、逃げないだけましか。
陽が当ってヒゲが光る。
こっちのはとても友好的。
だが、度が過ぎるのでこちらが逃げないと撮れないジレンマ。
とりあえず、ニャーと鳴いてみる。
【G1・1月28日11:00】
通りがかった駐車場で見かけた猫は、しゃがんだ途端に寄って来た。
人に慣れてる猫とわかるが、今までまっすぐ寄ってきた猫はいない。
必ず背後に回り込もうとする猫の不思議。
こちらは慌てずその動きを追うことはしない。
ゆっくりとしゃがんだまま、まわれ右すると、猫は足もとに座ってくれている。
さあ、撫でろ、と(笑)。
もしくはすでに寝転がっていたりもする。
軽く撫でて、距離を取りながらカシャカシャと撮る。
この猫は強面のわりに人懐こく、何度もアタマをごりごりと擦りつけてきた。
その毛並みはふわっふわではないが、やわらかめの歯ブラシみたいで
触り心地は良かった。ってどんな例えだよ>オレ
ごろん
ばたっ
見てる?風に確認視線。
寄って来ては離れ、
寄って来ては離れ、を繰り返すのはなんか悪いなぁと思って
そのまま撮ったら、こんなよくわからんのがたくさん撮れた。
画はローリング中。
10分くらいの寄り道だったが、この場を去るのは惜しい猫なのであった。
【G1・1月22日15:00】
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